2012年01月15日
Bassday川島雅史セミナー

ナチュラリストで行われた川島先生のセミナーに参加してきた。夢追いさん、シュガー親父さんも参加でした。最近のマイブームのレンジバイブの有効性や使い方など色々勉強になった。このセミナーで教わったことは必ず実践で役立つ事になるだろう。
2012年01月13日
2012年01月11日
管釣りin美濃FA
1/9
シュガー親父さんの誘いでまたまた美濃FAへ。今回のメンバーはシュガー親父さん、ボ・ロバンさんの3人。先ずは前回良かった山側へ入る。TJカスタムカラーのスプーン、クランクで投げた分だけアタリが連発するがヒットはポツポツ。二桁位いったら立て続けにヒットルアーをロスト。カラーを変えるとアタリが減り昼前にフライにチェンジ。ルアーのカラーに似たカラーのフライにするとアタリがありポツポツキャッチ。新しく作ったツッチーフライにしたがイマイチ。やはりカラーが合ってない。で、ガムにしたらアタリがでだす。サイトで見てみるとテールを食わえるだけなんで短くしたらヒットしだし飽きない程度にヒットが続いた。ラストまでこのパターンが良かった。
今回はルアーが思ったより釣れフライはパターンがハマると釣れ続いた。
シュガー親父さん、ボ・ロバンさんお疲れ様でした。
シュガー親父さんの誘いでまたまた美濃FAへ。今回のメンバーはシュガー親父さん、ボ・ロバンさんの3人。先ずは前回良かった山側へ入る。TJカスタムカラーのスプーン、クランクで投げた分だけアタリが連発するがヒットはポツポツ。二桁位いったら立て続けにヒットルアーをロスト。カラーを変えるとアタリが減り昼前にフライにチェンジ。ルアーのカラーに似たカラーのフライにするとアタリがありポツポツキャッチ。新しく作ったツッチーフライにしたがイマイチ。やはりカラーが合ってない。で、ガムにしたらアタリがでだす。サイトで見てみるとテールを食わえるだけなんで短くしたらヒットしだし飽きない程度にヒットが続いた。ラストまでこのパターンが良かった。
今回はルアーが思ったより釣れフライはパターンがハマると釣れ続いた。
シュガー親父さん、ボ・ロバンさんお疲れ様でした。
2012年01月10日
越前釣行
1/8 18:30〜24:00
今年一発目の越前へ出撃。波の落ちる予報で期待するがすっかり忘れてた満月でテンションがかなりダウン。先ずは今年からやると決めてた場所へ。潮位が低くかなり激シャローになってさらに月明かりが明るすぎて深場へ。ミノー→シンペン大→シンペン小→ワームとやるも手のひら大のカサゴのみ。次はカサゴ場1へ。直ぐにアタリがあるが小さい。12〜23センチ位のを15匹ほどキャッチ。外海は凪なんで地磯へ行くもシーバスのバイトのみで移動。そして本命へ。ツレが先にやってたがあたるけどヒットはないらしい。先端へ行くもワームは河豚にかじられミノーにするもやはり河豚の猛攻に遭う。しかしテトラの中に撃ち込むと24センチのメバルをキャッチ。さらに前アタリがあるがルアーをローテして探るもヒットは無かった。波はそんなに無いんで久々に左右の地磯へ。月明かりでライトなしでも移動できるんでちょっとキツイ場所へ。ちょっとウネリがあり一面サラシができスポット的に泡の溜まりが所々にある。以前尺を爆った時とまるっきり同じ条件だ
がやはり月明かりがマイナスに働きシーバスらしきバイトが1回あったがメバルからの反応はなく終了時間になり磯を上がる。南下しながら気になる場所へ行くも先行者が居て今回の釣りは終了。
本日の釣果:メバル24センチ、18センチ、カサゴ12〜23センチ20匹をちょっと切る位。
今年一発目の越前へ出撃。波の落ちる予報で期待するがすっかり忘れてた満月でテンションがかなりダウン。先ずは今年からやると決めてた場所へ。潮位が低くかなり激シャローになってさらに月明かりが明るすぎて深場へ。ミノー→シンペン大→シンペン小→ワームとやるも手のひら大のカサゴのみ。次はカサゴ場1へ。直ぐにアタリがあるが小さい。12〜23センチ位のを15匹ほどキャッチ。外海は凪なんで地磯へ行くもシーバスのバイトのみで移動。そして本命へ。ツレが先にやってたがあたるけどヒットはないらしい。先端へ行くもワームは河豚にかじられミノーにするもやはり河豚の猛攻に遭う。しかしテトラの中に撃ち込むと24センチのメバルをキャッチ。さらに前アタリがあるがルアーをローテして探るもヒットは無かった。波はそんなに無いんで久々に左右の地磯へ。月明かりでライトなしでも移動できるんでちょっとキツイ場所へ。ちょっとウネリがあり一面サラシができスポット的に泡の溜まりが所々にある。以前尺を爆った時とまるっきり同じ条件だ
がやはり月明かりがマイナスに働きシーバスらしきバイトが1回あったがメバルからの反応はなく終了時間になり磯を上がる。南下しながら気になる場所へ行くも先行者が居て今回の釣りは終了。
本日の釣果:メバル24センチ、18センチ、カサゴ12〜23センチ20匹をちょっと切る位。
2012年01月03日
初釣りin美濃フィッシングエリア
1/3 am8:00〜pm5:00
今年の一発目は美濃FAへ出撃。正月だし混んでたら板取の杉島かなとちょっと早く出発したが8時ちょうどに着いた。思ったより混んで無かったんで美濃FAでやることにした。ポンドへ向かうと川側はほとんど埋まってて堰堤からスタート。少しやるがディープの魚はいまいち活性がなく山側へ移動。リフト&フォールで誘うと反応が良い。しかしカラーが合ってないのかバイトがなく色々チェンジしてたらマッド赤銀裏金が一番良い反応を見せヒットしだす。ポツポツキャッチしてたが陽が差し出すとアタリが遠退き悶絶開始。色々やってみたがバイトはなく最後の手段のペレパターンをやるとフォールの最中から鱒ボールになり連発しだすがちょっと面白みに欠けるんでスプーンで同じ様な誘いをやるとアタリを捕るのが難しいがポツポツキャッチ。しかしまさかのラインブレイクでヒットルアーをロスト。さっきのルアーにしたら鱒ボールができ次々と鱒達が食ったり吐き出したりを繰り返しデカイのを選んでヒットさせてたらこちらもまさかのラインブレイク。ヒッ
トルアーを失いクランクなどでやってみるがいまいちでルアーの部終了。
1時過ぎからフライにチェンジ。先ずはガム・・・反応はあるがあまりヒットしない。次はエボレス・・・ガムよりはヒットが多い。しかし数匹釣ると反応しなくなりちょこちょこ移動してポツポツキャッチ。しかし何匹か釣るとスレなのか軽くつつくだけでしっかり食わない。で、何個かバージョンを増やしたツッチーさんが考えたフライにチェンジ。するとこの日一番の反応。先ずはショートでやるとチビが連続バイト。しかしフッキングミスやバラし多発。でノーマルにしてみたらちょっと大きいのがヒットしだした。流れ込み辺りで連発して他の釣り人に邪魔され堰堤側へ。ここでもアタリ連発でヒットポツポツ。半分サイトで釣っていたが結構デカイのがフライを食わえるが合わせ切れで終了(5時になった為)
この前のアーネストといいツッチーフライ(この名前でいいのかな?)は大活躍してくれた。ただモノによってはフッキングが悪い(フックがちょっと大き過ぎみたいで小さいフックだとバッチリ)、バラバラになる(取り付けが甘い?)と
宿題もあった。
本日の釣果:20〜40センチのニジをルアーで15匹、フライで30匹ちょっととイワナ3匹
今年の一発目は美濃FAへ出撃。正月だし混んでたら板取の杉島かなとちょっと早く出発したが8時ちょうどに着いた。思ったより混んで無かったんで美濃FAでやることにした。ポンドへ向かうと川側はほとんど埋まってて堰堤からスタート。少しやるがディープの魚はいまいち活性がなく山側へ移動。リフト&フォールで誘うと反応が良い。しかしカラーが合ってないのかバイトがなく色々チェンジしてたらマッド赤銀裏金が一番良い反応を見せヒットしだす。ポツポツキャッチしてたが陽が差し出すとアタリが遠退き悶絶開始。色々やってみたがバイトはなく最後の手段のペレパターンをやるとフォールの最中から鱒ボールになり連発しだすがちょっと面白みに欠けるんでスプーンで同じ様な誘いをやるとアタリを捕るのが難しいがポツポツキャッチ。しかしまさかのラインブレイクでヒットルアーをロスト。さっきのルアーにしたら鱒ボールができ次々と鱒達が食ったり吐き出したりを繰り返しデカイのを選んでヒットさせてたらこちらもまさかのラインブレイク。ヒッ
トルアーを失いクランクなどでやってみるがいまいちでルアーの部終了。
1時過ぎからフライにチェンジ。先ずはガム・・・反応はあるがあまりヒットしない。次はエボレス・・・ガムよりはヒットが多い。しかし数匹釣ると反応しなくなりちょこちょこ移動してポツポツキャッチ。しかし何匹か釣るとスレなのか軽くつつくだけでしっかり食わない。で、何個かバージョンを増やしたツッチーさんが考えたフライにチェンジ。するとこの日一番の反応。先ずはショートでやるとチビが連続バイト。しかしフッキングミスやバラし多発。でノーマルにしてみたらちょっと大きいのがヒットしだした。流れ込み辺りで連発して他の釣り人に邪魔され堰堤側へ。ここでもアタリ連発でヒットポツポツ。半分サイトで釣っていたが結構デカイのがフライを食わえるが合わせ切れで終了(5時になった為)
この前のアーネストといいツッチーフライ(この名前でいいのかな?)は大活躍してくれた。ただモノによってはフッキングが悪い(フックがちょっと大き過ぎみたいで小さいフックだとバッチリ)、バラバラになる(取り付けが甘い?)と
宿題もあった。
本日の釣果:20〜40センチのニジをルアーで15匹、フライで30匹ちょっととイワナ3匹
2012年01月01日
謹賀新年
あけましておめでとうございます。
(^_^)
去年も色々引き出しの増えた釣りをしましたが今年はそれらが生かせる様に頑張ります。
中部ルアーの皆様、その他の釣友の皆様、今年も宜しくお願いします。
新年1発目は管釣り行ってきます。
(^_^)
去年も色々引き出しの増えた釣りをしましたが今年はそれらが生かせる様に頑張ります。
中部ルアーの皆様、その他の釣友の皆様、今年も宜しくお願いします。
新年1発目は管釣り行ってきます。
2011年12月29日
釣り納め釣行in アーネストクラブ
12/29
今年ラスト釣行はシュガー親父さん、鰓洗いさん、ツッチーさんの4人でアーネストへ出撃。思ってたより暖かい。先ずは管釣り初導入のルアーでチェック。ただ引き、ツイッチ、軽いジャークなどを試しながら撃ちまくるとアタリはあるがフッキングしない。岸沿いを撃ってるとデカイのがチェイスしてきて撃ち直したらヒット。50センチ近いログトラウトをキャッチ。その後ショートバイトを拾うがことごとく外れる。スプーンにした数投目にまた同サイズのログをキャッチ。段々アタリが遠退きフライにチェンジ。こちらもしっかり食わないのかすっぽ抜け多発で数が伸びない。ツッチーさんのアドバイス通りバイト後に軽い誘いを入れるとヒットするがサイズがいまいち。するとシュガー親父さんがプチ爆してる。ヒットルアーを聞くと色違いを持っていたんで使ってみるとバイトが凄くあるが上手く使えてないみたいでなかなかヒットに持ち込めず最後は根掛かりでロスト。またフライに戻り最後までショートバイトに悶絶してラストを迎えた。
昼からの霙混じりの雨だったが終始超ショートバイトの釣りだったがこれはこれで楽しかった。
シュガー親父さん、鰓洗いさん、ツッチーさん寒い&雨の中お疲れ様でした。

今年ラスト釣行はシュガー親父さん、鰓洗いさん、ツッチーさんの4人でアーネストへ出撃。思ってたより暖かい。先ずは管釣り初導入のルアーでチェック。ただ引き、ツイッチ、軽いジャークなどを試しながら撃ちまくるとアタリはあるがフッキングしない。岸沿いを撃ってるとデカイのがチェイスしてきて撃ち直したらヒット。50センチ近いログトラウトをキャッチ。その後ショートバイトを拾うがことごとく外れる。スプーンにした数投目にまた同サイズのログをキャッチ。段々アタリが遠退きフライにチェンジ。こちらもしっかり食わないのかすっぽ抜け多発で数が伸びない。ツッチーさんのアドバイス通りバイト後に軽い誘いを入れるとヒットするがサイズがいまいち。するとシュガー親父さんがプチ爆してる。ヒットルアーを聞くと色違いを持っていたんで使ってみるとバイトが凄くあるが上手く使えてないみたいでなかなかヒットに持ち込めず最後は根掛かりでロスト。またフライに戻り最後までショートバイトに悶絶してラストを迎えた。
昼からの霙混じりの雨だったが終始超ショートバイトの釣りだったがこれはこれで楽しかった。
シュガー親父さん、鰓洗いさん、ツッチーさん寒い&雨の中お疲れ様でした。

2011年11月27日
越前釣行
とある湖がダメだったんでかなりのんびり越前へ。先ずはヒラメサーフへ向かうも2メートルを超える波で立てず昼寝をしたりして夕方まで時間を潰す。

先ずはカマス場へ。しかし反応なく手のひら大の鯵と20センチぐらいのカサゴしか釣れず(一応カマスはヒットしたが小さくしかもバレた)暗くなりメバルに変更。早々に23センチのカサゴをキャッチ。しかし内側外側ともアタリはなく移動。次はゴロタ場へ行くも波で入れずいつもの磯もちょっと危なく大本命へ。泡やゴミが浮き良い感じになってる。この時期定番のワームでやるもフグの猛攻に。ワームのネタが無くなりプラグにチェンジ。珍しく5センチのスリムで撃つとカツッと硬い前アタリがきてググッと重みが乗りヒット。途中藻に入られたが24センチゲット。その後しつこく撃つと今度はガツンと18センチをゲット。その後カツンとするだけの前アタリで釣れなくなり移動。カサゴ狙いのワームが無いためカサゴ場には行かず久しぶりのPへ入るも豆鯵のバイトで本命は居ない
感じで風が強くなり寒さも増した為23時前に納竿した。



先ずはカマス場へ。しかし反応なく手のひら大の鯵と20センチぐらいのカサゴしか釣れず(一応カマスはヒットしたが小さくしかもバレた)暗くなりメバルに変更。早々に23センチのカサゴをキャッチ。しかし内側外側ともアタリはなく移動。次はゴロタ場へ行くも波で入れずいつもの磯もちょっと危なく大本命へ。泡やゴミが浮き良い感じになってる。この時期定番のワームでやるもフグの猛攻に。ワームのネタが無くなりプラグにチェンジ。珍しく5センチのスリムで撃つとカツッと硬い前アタリがきてググッと重みが乗りヒット。途中藻に入られたが24センチゲット。その後しつこく撃つと今度はガツンと18センチをゲット。その後カツンとするだけの前アタリで釣れなくなり移動。カサゴ狙いのワームが無いためカサゴ場には行かず久しぶりのPへ入るも豆鯵のバイトで本命は居ない
感じで風が強くなり寒さも増した為23時前に納竿した。


2011年11月26日
2011年11月13日
とある湖へ
11/13
予定がなくなり暇になった。朝、管釣りにでも行くかと準備をしていたがツレがカヌーを浮かべに行ってるので急遽そっちへ向かう。本流ロッドに本流ルアー少々を積み込み車を走らせる。現地に着くとツレが出航したすぐだった。するとこっちに気付いて引き返してきた。釣り用カヌーらしいが思ってたより小さい。ツレは沖へ、私はショアから釣りを始める。1投目にコツコツとアタり2投目にヒット。30センチぐらいのニジをキャッチ。直ぐに撃つとまたヒット。しかしバレた。よく見るとあちこちでライズがありそれを狙って撃つとヒット。しかしバラす。ミノーからスプーンにチェンジ。更にフックも小さいのにチェンジ。するとバイトが拾える様になったがジャンプ1発で外れる。ヒットパターンは早引きなんでしっかり食えない感じ。福福ブレットン11gにして35センチをちょっと切るイワナをキャッチ。その後ブレットンで数匹掛けるがやはりバレが多い。ツレが戻って来たんで小休憩。ツレはまだノーヒットらしいがパターンを教えて釣りを再
開。この時点で30センチぐらいのニジを7ヒット2キャッチ、イワナ1キャッチ。ちょっと移動しながらランガンするも風が吹きさざ波が立つとライズが無くなりヒットしなくなった。悶絶タイムに突入。忘れた頃にヒットするが大遠投の着水直後のヒットが多くやはりバラしが多い。遅い昼を済ませ移動する。この頃から風が収まりライズが撃ちやすくなりポツポツヒットしだす。相変わらずバラしが多いがポツリポツリとキャッチ。夕マズメになりこれからか?とやるもいまいちで薄暗くなりここでストップフィッシング。
事前情報では厳しいかも?との事だったがニジメインにヒットは20匹近くはいったがキャッチはニジ7匹、イワナ1匹だった。
因みにカヌーのツレはライズ撃ちをして数を伸ばしていたしデカイのもキャッチしていた。

予定がなくなり暇になった。朝、管釣りにでも行くかと準備をしていたがツレがカヌーを浮かべに行ってるので急遽そっちへ向かう。本流ロッドに本流ルアー少々を積み込み車を走らせる。現地に着くとツレが出航したすぐだった。するとこっちに気付いて引き返してきた。釣り用カヌーらしいが思ってたより小さい。ツレは沖へ、私はショアから釣りを始める。1投目にコツコツとアタり2投目にヒット。30センチぐらいのニジをキャッチ。直ぐに撃つとまたヒット。しかしバレた。よく見るとあちこちでライズがありそれを狙って撃つとヒット。しかしバラす。ミノーからスプーンにチェンジ。更にフックも小さいのにチェンジ。するとバイトが拾える様になったがジャンプ1発で外れる。ヒットパターンは早引きなんでしっかり食えない感じ。福福ブレットン11gにして35センチをちょっと切るイワナをキャッチ。その後ブレットンで数匹掛けるがやはりバレが多い。ツレが戻って来たんで小休憩。ツレはまだノーヒットらしいがパターンを教えて釣りを再
開。この時点で30センチぐらいのニジを7ヒット2キャッチ、イワナ1キャッチ。ちょっと移動しながらランガンするも風が吹きさざ波が立つとライズが無くなりヒットしなくなった。悶絶タイムに突入。忘れた頃にヒットするが大遠投の着水直後のヒットが多くやはりバラしが多い。遅い昼を済ませ移動する。この頃から風が収まりライズが撃ちやすくなりポツポツヒットしだす。相変わらずバラしが多いがポツリポツリとキャッチ。夕マズメになりこれからか?とやるもいまいちで薄暗くなりここでストップフィッシング。
事前情報では厳しいかも?との事だったがニジメインにヒットは20匹近くはいったがキャッチはニジ7匹、イワナ1匹だった。
因みにカヌーのツレはライズ撃ちをして数を伸ばしていたしデカイのもキャッチしていた。

2011年10月23日
くろやへ出撃
10/23
シュガー親父さん、ツッチーさんとでくろやへ。
雨後の冷え込みも濁りもなく良い感じだがお客が多い。先ずは上の池からスタート。フライはいつものヤツでカラーはカレー。直ぐにアタルがしっかり食わないのかヒットにはならないがなんとかアベレージ小をキャッチ。あとが続かずオリーブにチェンジして手のひらニジをキャッチ。更に15センチぐらいのニジもキャッチ。で、やはりあとが続かず悶絶開始。みるみるお客が増えヒットしても移動どころか魚を走らせられない状態になりかなり強引なやり取りを強いられバラしが増える。下の池へ移動するもいまいち。流れ込みの山側へ入り夕マズメを迎える。するとカレーに連発してアタリが出だしグンと来るがすっぽ抜けでバラしが多い中かなりデカいのがヒット。流れ込みへ猛ダッシュした時に近くのバレた魚に付いているマーカーを拾い更に強烈なダッシュでお隣さんの前を横切り更に流れ込み横の人の前に向かって走り岩に回り込もうとしたんでプレッシャーを掛けたらバレた。自分のフライはフックが伸び絡んだ仕掛けもフックが伸びていた。その後場荒れしたみたいでアタ
リが無くなり上の池へ移動。ペレットパターンがハマりアタリがポツポツ出て良型をキャッチ。更に良いサイズを掛けるもテンションを掛けすぎてバラしまた少し沈黙する。するとペレットタイムが始まり周りは釣れているが完全に乗り遅れてヒットがない。オーナーさんが自分の前に大量にペレットを投入してもらいやっとヒット。なかなかなサイズのニジで丁寧にいなしてランディング。今日一番の58センチをキャッチ。ここで周りが暗くなり終了。
いつもはガラガラなくろやなのに今日は沢山の釣り人で賑わいかなり苦戦したがなんとか7キャッチできた。ただ強引にやってのラインブレイクが2回、フックの伸びが3本(帰ってから確認)あった。
シュガー親父さん、ツッチーさん今日はお疲れ様でした。


シュガー親父さん、ツッチーさんとでくろやへ。
雨後の冷え込みも濁りもなく良い感じだがお客が多い。先ずは上の池からスタート。フライはいつものヤツでカラーはカレー。直ぐにアタルがしっかり食わないのかヒットにはならないがなんとかアベレージ小をキャッチ。あとが続かずオリーブにチェンジして手のひらニジをキャッチ。更に15センチぐらいのニジもキャッチ。で、やはりあとが続かず悶絶開始。みるみるお客が増えヒットしても移動どころか魚を走らせられない状態になりかなり強引なやり取りを強いられバラしが増える。下の池へ移動するもいまいち。流れ込みの山側へ入り夕マズメを迎える。するとカレーに連発してアタリが出だしグンと来るがすっぽ抜けでバラしが多い中かなりデカいのがヒット。流れ込みへ猛ダッシュした時に近くのバレた魚に付いているマーカーを拾い更に強烈なダッシュでお隣さんの前を横切り更に流れ込み横の人の前に向かって走り岩に回り込もうとしたんでプレッシャーを掛けたらバレた。自分のフライはフックが伸び絡んだ仕掛けもフックが伸びていた。その後場荒れしたみたいでアタ
リが無くなり上の池へ移動。ペレットパターンがハマりアタリがポツポツ出て良型をキャッチ。更に良いサイズを掛けるもテンションを掛けすぎてバラしまた少し沈黙する。するとペレットタイムが始まり周りは釣れているが完全に乗り遅れてヒットがない。オーナーさんが自分の前に大量にペレットを投入してもらいやっとヒット。なかなかなサイズのニジで丁寧にいなしてランディング。今日一番の58センチをキャッチ。ここで周りが暗くなり終了。
いつもはガラガラなくろやなのに今日は沢山の釣り人で賑わいかなり苦戦したがなんとか7キャッチできた。ただ強引にやってのラインブレイクが2回、フックの伸びが3本(帰ってから確認)あった。
シュガー親父さん、ツッチーさん今日はお疲れ様でした。


2011年10月17日
福福海の例会
15日pm9:00〜16日am8:00

福福の例会に参加すべく石川県西海漁港を目指す。先ずはエリア最南?の羽咋川へ。思ったより小さい川でナビを見ても鮎絡みの釣りは難しそう。ここで時間になるまで待つ予定だったが一気に西海漁港まで行く事にする。8時に無事到着。港内は物凄いベイトがいる。開始まで飯を作り近辺をウロウロ。時間になり先ずはシーバス狙いでスリム120をキャスト。コツコツベイトに当たるだけで何も起こらない。たまにベイトが逃げるのが確認出来るがシーバスなのかは判らない。バイブにして徐々にタナを変えて探るとヒット。すんなり上がってきたのは30.5センチのヒラメ。だんだん雨が強くなり近くの道の駅へ。雨は止む気配がなくこのまま寝る事にした。4時にタイマーをセットしたが痛恨の2度寝。5時半に漁港へ向かうと皆が集まりだしている。挨拶を交わしながら釣りをスタート。すると手のひらヒラメがポツポツ釣れ25センチぐらいのソイもヒット。7時になり検量が始まった。場所は聞かなかったがやはり良いサイズのシーバスが釣
れていた。1位は60センチオーバー(サイズを聞いたがド忘れ)、2位も50台のシーバスで3位も30台のシーバスで4位は私のヒラメ。それ以下もヒラメのオンパレード(たまにチーバス)。意外なのはワームでゲットしたサヨリと12人参加で全員がエントリー、更に良いサイズのシーバスと過去の例会では一番の釣果だったらしい。例会は無事終わり激荒れの西エリアを後に穴水方面へ車を走らすがこの荒れなら越前のシーバスがイケるかもと能登道を潮を浴びながら南下する。先ずは福井新港へ。濁りとウネリでちょっと厳しく南下する。途中の良さげなポイントを撃つも波が高すぎてやりにくく朱崎へ。たまに防波堤を越える波で港内でアジ&カマス調査をするも周りのサビキにも何も掛からない状況で直ぐに移動。越前漁港まで来たがシーバスをやれる様な波ではなく結局港内でアジング。しかし何も釣れず2時半に納竿とした。
初の能登での釣りだったがやはり下見しないと思った釣りは出来なかったし天候もかなり悪く朝方は暴風&高波で思った釣りは出来なかった。

福福の例会に参加すべく石川県西海漁港を目指す。先ずはエリア最南?の羽咋川へ。思ったより小さい川でナビを見ても鮎絡みの釣りは難しそう。ここで時間になるまで待つ予定だったが一気に西海漁港まで行く事にする。8時に無事到着。港内は物凄いベイトがいる。開始まで飯を作り近辺をウロウロ。時間になり先ずはシーバス狙いでスリム120をキャスト。コツコツベイトに当たるだけで何も起こらない。たまにベイトが逃げるのが確認出来るがシーバスなのかは判らない。バイブにして徐々にタナを変えて探るとヒット。すんなり上がってきたのは30.5センチのヒラメ。だんだん雨が強くなり近くの道の駅へ。雨は止む気配がなくこのまま寝る事にした。4時にタイマーをセットしたが痛恨の2度寝。5時半に漁港へ向かうと皆が集まりだしている。挨拶を交わしながら釣りをスタート。すると手のひらヒラメがポツポツ釣れ25センチぐらいのソイもヒット。7時になり検量が始まった。場所は聞かなかったがやはり良いサイズのシーバスが釣
れていた。1位は60センチオーバー(サイズを聞いたがド忘れ)、2位も50台のシーバスで3位も30台のシーバスで4位は私のヒラメ。それ以下もヒラメのオンパレード(たまにチーバス)。意外なのはワームでゲットしたサヨリと12人参加で全員がエントリー、更に良いサイズのシーバスと過去の例会では一番の釣果だったらしい。例会は無事終わり激荒れの西エリアを後に穴水方面へ車を走らすがこの荒れなら越前のシーバスがイケるかもと能登道を潮を浴びながら南下する。先ずは福井新港へ。濁りとウネリでちょっと厳しく南下する。途中の良さげなポイントを撃つも波が高すぎてやりにくく朱崎へ。たまに防波堤を越える波で港内でアジ&カマス調査をするも周りのサビキにも何も掛からない状況で直ぐに移動。越前漁港まで来たがシーバスをやれる様な波ではなく結局港内でアジング。しかし何も釣れず2時半に納竿とした。
初の能登での釣りだったがやはり下見しないと思った釣りは出来なかったし天候もかなり悪く朝方は暴風&高波で思った釣りは出来なかった。
2011年10月16日
越前釣行
10/15
のんびり出撃でアオリ&カマス調査へいつもの越前へ。先ずはアオリから。これまたいつものサーフへ行くもいまいち。次は人気ポイントTへ。ここも完全貸し切りだがややウネリがあり数分で移動。で、潮が効くと爆るポイントへ。たまに波を被りながらやってると潮が動き出した。するとアタリが出だした。直ぐに2杯ゲット。潮が速すぎてディープでも流されまくりで底が取れないがショアティップラン状態でアタリが判りやすいが腕1本が多発して抜きあげ時に落としまくる。アタリが判り過ぎて早合わせしすぎるみたい。その内に潮がぶっ飛びだしキャストしても流されてポイントが通せなくなり移動。テトラ帯へ行くもやはり潮が速すぎてやりにくい。ちょっと移動してカマス場へ。1時間程ジグを撃ちまくるがノーな感じ。周りを見てもサビキがさっぱりなんで漁港内側へ。するとボ・ロバンさんからメールが。ボ・ロバンさんも同じ漁港に居るみたいで合流。そのまま福井新港へ。サクサクとやってボ・ロバンと別れて能登へ向かった。
本日の釣果:アオリ19センチ、15センチ、13センチ。ヒラメ25センチンチぐらい。
のんびり出撃でアオリ&カマス調査へいつもの越前へ。先ずはアオリから。これまたいつものサーフへ行くもいまいち。次は人気ポイントTへ。ここも完全貸し切りだがややウネリがあり数分で移動。で、潮が効くと爆るポイントへ。たまに波を被りながらやってると潮が動き出した。するとアタリが出だした。直ぐに2杯ゲット。潮が速すぎてディープでも流されまくりで底が取れないがショアティップラン状態でアタリが判りやすいが腕1本が多発して抜きあげ時に落としまくる。アタリが判り過ぎて早合わせしすぎるみたい。その内に潮がぶっ飛びだしキャストしても流されてポイントが通せなくなり移動。テトラ帯へ行くもやはり潮が速すぎてやりにくい。ちょっと移動してカマス場へ。1時間程ジグを撃ちまくるがノーな感じ。周りを見てもサビキがさっぱりなんで漁港内側へ。するとボ・ロバンさんからメールが。ボ・ロバンさんも同じ漁港に居るみたいで合流。そのまま福井新港へ。サクサクとやってボ・ロバンと別れて能登へ向かった。
本日の釣果:アオリ19センチ、15センチ、13センチ。ヒラメ25センチンチぐらい。
2011年10月11日
ハゼ釣り
10/9
連休は土曜日の荒れと激混みの予想で海はパスして木曽川へハゼ釣りへ。物凄い人でいつもの場所は入れず上流の空いてるスペースを見つけて釣り開始。ポツポツと釣れ潮が満ちて足場が水没し河口へ移動。残り数匹のゴカイで釣り開始。早々に18センチ、少しして15センチをゲット。しかし餌が無くなり終了。
台風後からあまり釣れてないとの情報通り厳しい釣りだった。
本日の釣果:昼から夕方までで7〜18センチ30匹。ほとんどが食べ頃の10センチぐらいだった。
連休は土曜日の荒れと激混みの予想で海はパスして木曽川へハゼ釣りへ。物凄い人でいつもの場所は入れず上流の空いてるスペースを見つけて釣り開始。ポツポツと釣れ潮が満ちて足場が水没し河口へ移動。残り数匹のゴカイで釣り開始。早々に18センチ、少しして15センチをゲット。しかし餌が無くなり終了。
台風後からあまり釣れてないとの情報通り厳しい釣りだった。
本日の釣果:昼から夕方までで7〜18センチ30匹。ほとんどが食べ頃の10センチぐらいだった。
2011年09月25日
消化不良なラスト釣行
9/24
ツレと富山へラスト釣行へ。明け方のひるがのサービスの気温は1度を示してる。五箇山まで来ると8度と結構寒い。
本流はどこもカフェオレで放水もガンガンで釣りにならず支流へ。5〜6年ぶりに行ったが林道が変わり入川口が判らずいつもの場所へ。駐車場に新しいタイヤ痕がありダメなら速攻で移動と決め川へ。約20センチ増とこの川にしては最高なコンディションでツレに1投目からヒット。その後各ポイントでチェイスはあるがやはり冷え込みの影響か食いが悪い。いつもなら腰ぐらいで渡れる場所が増水で渡れず引き返す。次は人気のある支流へ。先ずは下流でニジ狙いで開始早々にツレにニジがヒット。ここも増水+かなり冷たい水でチェイスは少なくヒットするが食いが浅くバレが多い。上流は先行者が居るため下るが増水で下れず上流へ大移動。途中にこの時期はあまりやらない大場所へ。開始早々にチェイスがあり結構デカイイワナをバラし25〜30センチぐらいのイワナも数匹バラしチェイスが無くなり上流へ移動。デカイのが溜まるポイントへ。しかし下流側に先行者が居るため上流をやるもいまいち。大場所へ。忘れた頃にチェイスがありなんとか27
センチぐらいのイワナをキャッチ。続けて同サイズを抜きあげでバラしツレを泣き尺をキャッチ。その後薄暗くなるまでやるもいまいちで今季最後の渓流は終わった。
道の駅で夕食を食べのんびり帰宅。途中御母衣で車を止め天の川を見ながらコーヒーブレイクをしてこれまたのんびり帰宅した。
今季最後はボでは無かったが冷え込みと水温の低下、ダムの放水、増水とやりたいポイントがあまり出来ずなんか消化不良な釣りになってしまった。
ツレと富山へラスト釣行へ。明け方のひるがのサービスの気温は1度を示してる。五箇山まで来ると8度と結構寒い。
本流はどこもカフェオレで放水もガンガンで釣りにならず支流へ。5〜6年ぶりに行ったが林道が変わり入川口が判らずいつもの場所へ。駐車場に新しいタイヤ痕がありダメなら速攻で移動と決め川へ。約20センチ増とこの川にしては最高なコンディションでツレに1投目からヒット。その後各ポイントでチェイスはあるがやはり冷え込みの影響か食いが悪い。いつもなら腰ぐらいで渡れる場所が増水で渡れず引き返す。次は人気のある支流へ。先ずは下流でニジ狙いで開始早々にツレにニジがヒット。ここも増水+かなり冷たい水でチェイスは少なくヒットするが食いが浅くバレが多い。上流は先行者が居るため下るが増水で下れず上流へ大移動。途中にこの時期はあまりやらない大場所へ。開始早々にチェイスがあり結構デカイイワナをバラし25〜30センチぐらいのイワナも数匹バラしチェイスが無くなり上流へ移動。デカイのが溜まるポイントへ。しかし下流側に先行者が居るため上流をやるもいまいち。大場所へ。忘れた頃にチェイスがありなんとか27
センチぐらいのイワナをキャッチ。続けて同サイズを抜きあげでバラしツレを泣き尺をキャッチ。その後薄暗くなるまでやるもいまいちで今季最後の渓流は終わった。
道の駅で夕食を食べのんびり帰宅。途中御母衣で車を止め天の川を見ながらコーヒーブレイクをしてこれまたのんびり帰宅した。
今季最後はボでは無かったが冷え込みと水温の低下、ダムの放水、増水とやりたいポイントがあまり出来ずなんか消化不良な釣りになってしまった。
2011年09月25日
越前釣行
9/23
ツレと越前へアオリ狙いで出撃。朝の冷え込みがキツくいつものポイントに着くと半袖では寒すぎる。シャローは厳しいかと思いきや直ぐにヒット。しかしウネリがあり岸際はやや濁り見にくくアオリのチェイスが見えない。片口鰯が波打ち際で大量にあっちこっち行き来していて何匹かは打ち上げられてちょっと期待したがいまいちで波止めへ移動するもウネリで釣りにくい。陽が当たりだしやっと足元が見やすくなった。とその時に沖で鳥山が立ちナブラになった。しかしあまりに遠く手前の定置網がありジグを投げることは無かった。風とウネリでやりにくいが良く見るとサラシの中までチェイスがある。サラシの中で上手く誘うとヒットするが波に揉まれてバレるがポチポチキャッチできた。サーフエリアへ行くも濁りがキツくなんとか1キャッチ。大波止めへ移動して岩打ちをやるといっぱい出てきた。しかし深追いしない何時ものパターンだが少し時間を置くと果敢にチェイスしてくる。ここも数ハイキャッチ。大きく移動して最近新しく防波堤が出来た漁港へ。上手く入れて直ぐ
にヒット。あるパターンがハマるがいまいちノリが悪い。ディープを探るもいまいち。風が変わり雲が交ざり出し直ぐにテトラエリアから脱出して車に戻ると暴風雨になった。南へ移動しながら色々見て回るが結局いつもの場所へ。ウネリは低くなったものの相変わらずやりにくいが陽が傾き始めた頃までやってポツポツで終了。
急な気温の低下だったがシャローで良く釣れた。因みに3ヶ所回ったがどのエリアもディープは全然釣れてなかった。
本日の釣果:アオリ胴長12〜17センチ11ハイキャッチ。
ツレと越前へアオリ狙いで出撃。朝の冷え込みがキツくいつものポイントに着くと半袖では寒すぎる。シャローは厳しいかと思いきや直ぐにヒット。しかしウネリがあり岸際はやや濁り見にくくアオリのチェイスが見えない。片口鰯が波打ち際で大量にあっちこっち行き来していて何匹かは打ち上げられてちょっと期待したがいまいちで波止めへ移動するもウネリで釣りにくい。陽が当たりだしやっと足元が見やすくなった。とその時に沖で鳥山が立ちナブラになった。しかしあまりに遠く手前の定置網がありジグを投げることは無かった。風とウネリでやりにくいが良く見るとサラシの中までチェイスがある。サラシの中で上手く誘うとヒットするが波に揉まれてバレるがポチポチキャッチできた。サーフエリアへ行くも濁りがキツくなんとか1キャッチ。大波止めへ移動して岩打ちをやるといっぱい出てきた。しかし深追いしない何時ものパターンだが少し時間を置くと果敢にチェイスしてくる。ここも数ハイキャッチ。大きく移動して最近新しく防波堤が出来た漁港へ。上手く入れて直ぐ
にヒット。あるパターンがハマるがいまいちノリが悪い。ディープを探るもいまいち。風が変わり雲が交ざり出し直ぐにテトラエリアから脱出して車に戻ると暴風雨になった。南へ移動しながら色々見て回るが結局いつもの場所へ。ウネリは低くなったものの相変わらずやりにくいが陽が傾き始めた頃までやってポツポツで終了。
急な気温の低下だったがシャローで良く釣れた。因みに3ヶ所回ったがどのエリアもディープは全然釣れてなかった。
本日の釣果:アオリ胴長12〜17センチ11ハイキャッチ。
2011年09月16日
日本最大級のクレーン
9/13 この日は養老ジャンクション(仮)の近くでの仕事だった。で、朝イチに目の前に3200トンのクレーンが2台も。このクレーンは日本に2台しかない代物で初めて見たがむちゃくちゃデカく迫力抜群だった。近くの25トンのレッカーが小さくみえた。←たまに乗ってたが十分デカイけど。
因みにこの日の夜は名神通行止めで60トンの橋桁の設置でした。後から聞いた話では現場周辺は500人近い見物客が居たらしい。
2011年09月11日
アオリ開始
9/11 am4:00〜pm3:00
今年もアオリのシーズンが始まった。朝イチはツレが豆アジをやるんで6時までやり2人で軽く150匹はいった。朝食と昼飯を買いに寄ったコンビニ(敦賀〜大樟間の4軒)には弁当やパン類は1つも無い非常事態で6時も回った事だし朝の配達が来たかもと行ったがまだ何も無く多くの客がボヤいていた。仕方なくお菓子と炭酸で空腹を満たしアオリポイントへ車を走らす。情報通り各ポイントは物凄い釣人でなかなか良い場所に入れない。何時もの漁港横のサーフへ行くと意外にも釣人は数人。準備してポイントへ行くとやりたい場所が空いていて直ぐに数ハイがチェイス。打ち直し連続2ハイ+足2本で静まりかえる。角度を変え大きいエギで誘い小さいエギでヒットさせるやり方で8ハイキャッチ。サーフへ移動して2ハイキャッチ。段々暑くなり自販機に寄りながら漁港内へ。が、いつも出るポイントはチェイスすらなく外側へ。横からの暴風で着底さえ判らないがなんとか5ハイキャッチ。一旦車に戻り最寄
りのコンビニへ。往復38キロ走り越前漁港近くのお気にのポイントへ。暴風で誰も居ない。先ずは水深1メートルないシャローで3ハイちょっと深いトコで2ハイキャッチ。ちょっと歩き人気のポイントへ。向かいからの暴風でやりにくいがなんとか10ハイキャッチしたところで立って居られない位の暴風になり撤収。暴風はさらに強くなり帰ることにした。途中、敦賀のあるトコに4〜5メートルのジンベイザメが迷い混んでいるトコへ行くが見る事なく帰路についた。
イカは12〜18センチとまあまあ大きかった。チェイスは頻繁にあるがアタックは余りなくなかなか厳しい釣りだったがワンタッチを上手くフッキングさせて数はなんとか32ハイキャッチ。情報通り厳しい釣りだった。
アジは4時から6時までやってコマセ&サビキで2人で150匹オーバー(サイズは頭から食べれる7センチ前後)、アオリは7時から4時(途中コンビニへ1時間半含む) までやってお気に1と2だけやって32ハイ(胴長12〜18センチ)キャッチ
今年もアオリのシーズンが始まった。朝イチはツレが豆アジをやるんで6時までやり2人で軽く150匹はいった。朝食と昼飯を買いに寄ったコンビニ(敦賀〜大樟間の4軒)には弁当やパン類は1つも無い非常事態で6時も回った事だし朝の配達が来たかもと行ったがまだ何も無く多くの客がボヤいていた。仕方なくお菓子と炭酸で空腹を満たしアオリポイントへ車を走らす。情報通り各ポイントは物凄い釣人でなかなか良い場所に入れない。何時もの漁港横のサーフへ行くと意外にも釣人は数人。準備してポイントへ行くとやりたい場所が空いていて直ぐに数ハイがチェイス。打ち直し連続2ハイ+足2本で静まりかえる。角度を変え大きいエギで誘い小さいエギでヒットさせるやり方で8ハイキャッチ。サーフへ移動して2ハイキャッチ。段々暑くなり自販機に寄りながら漁港内へ。が、いつも出るポイントはチェイスすらなく外側へ。横からの暴風で着底さえ判らないがなんとか5ハイキャッチ。一旦車に戻り最寄
りのコンビニへ。往復38キロ走り越前漁港近くのお気にのポイントへ。暴風で誰も居ない。先ずは水深1メートルないシャローで3ハイちょっと深いトコで2ハイキャッチ。ちょっと歩き人気のポイントへ。向かいからの暴風でやりにくいがなんとか10ハイキャッチしたところで立って居られない位の暴風になり撤収。暴風はさらに強くなり帰ることにした。途中、敦賀のあるトコに4〜5メートルのジンベイザメが迷い混んでいるトコへ行くが見る事なく帰路についた。
イカは12〜18センチとまあまあ大きかった。チェイスは頻繁にあるがアタックは余りなくなかなか厳しい釣りだったがワンタッチを上手くフッキングさせて数はなんとか32ハイキャッチ。情報通り厳しい釣りだった。
アジは4時から6時までやってコマセ&サビキで2人で150匹オーバー(サイズは頭から食べれる7センチ前後)、アオリは7時から4時(途中コンビニへ1時間半含む) までやってお気に1と2だけやって32ハイ(胴長12〜18センチ)キャッチ
2011年09月08日
飛騨ラスト釣行のラストに
下道をのんびり走り帰路に着く。庄川沿いを走っているとなんとなくあの支流のお気にのポイントが気になる。しかし釣りをする時間は余りないから通り過ぎるがやはりちょっとやってみようとUターン。長靴を履き藪を抜けポイントへ。水量が多く足場は1ヶ所しかない。ミノーをキャストすると着水と同時にデカイのがジャンプした。ニジが居ると思い慌ててルアーをチェンジ。するとヒット。25センチのイワナ。あれ?イワナかぁとリリースして次は手のひら大のヤマメを数匹連発。あのデカイのはニジじゃないのか?とルアーをスリムにチェンジした1投目にデカイのが2匹物凄いチェイスしてきた。キャスト毎にチェイスが続くがなかなか口を使わない。10投近く繰り返したがヒットはなく諦めて来年用に買ったルアーにチェンジ。数投目にまたチェイスしてきた。足元まで口をパクパクやりながらのチェイスだったんでまだ望みはありそう。戻った方へキャストして着底して細かくアクションを入れて探るとギラギラとチェイスしてついに口を使った。直ぐにローリングしてダッシュ。次はジャンプかとロッドを下げるとまたローリング。下流へダッシュしたと思ったらまたダッシュの繰り返し。ニジじゃなくヤマメのデカイのと確信した。何回かのダッシュを交わしやっとネットへ。37センチのうっすら婚姻色の出た雄のヤマメだった。ファイト中に少し小さいのが付かず離れずで居たのでたぶんペアリングしてたみたいだった。今シーズン一番の美形なヤマメだった。
実釣10分の出来事でした。


実釣10分の出来事でした。


2011年09月07日
飛騨ラスト釣行
9/7am6:00〜pm4:00
今日は休みを取っていたので予定通りに飛騨方面へラストを飾るべく朝イチはブラウンポイントへ。6時頃現場に着くと両岸共にアングラーが居て入る場所がない。ちょっと下流の流れ込みへ。先ずは表層をやるもノーチェイス。次は底石に当てる様にヘビーシンキングでやり最後にバイブでやるもイマイチな感じ。対岸と下流のぶっつけのフライマンが居なくなったんで移動。うーがライズを繰り返す中にニジガバシュとやっている。ミノーではイマイチ。バイブにしたらレギュラーニジ(30センチ前後)がたまにヒットするが直ぐに終了。

なんとなく巨大ブレットン11g福福カラーを対岸ギリギリにキャストしてたまに石に当てながら探るとヒット。45センチぐらいのニジだが立ち込んでいて本流ネットを忘れて渓流ネットで掬おうとしたが無理で岸まで引っ張って行く途中に暴れられ惜しくもフックアウト。その後ブレットンでうーの攻撃を受けながらレギュラーニジを数匹ヒットさせるがすべてバレる。すると目の前で60オーバーのニジがライズをした。物凄
い体高でレッドバンドが綺麗なニジだった。直ぐに撃つと一瞬ググッときたがフッキングはしなかった。相変わらずうーの攻撃が凄いため移動する事にした。次は放水口へ。しかし流れが無く15分程で止め支流へ。お土産ポイントへ行くと上流からルアーマンが降りてきた。挨拶がてらに話を聞くと自分でルアーマンは4人目らしい。で少し雑談してたらなんと朝イチに対岸に入っていた方で60オーバーのブラウンを掛けランディングの時にラインブレイクしてしまったらしい。しかしブラウンを数匹キャッチしましたよと。で対岸の入り方が判らなかったんで聞いてみると丁寧に教えてもらった。その方と別れて200mぐらい釣り上がるが手のひらイワナを4キャッチで終わった。本流へ戻りブラウンポイントへ。やりだして直ぐに関電の人にもうすぐ放水しますから気を付けて下さいね。まだ20分ぐらいはやれますから頑張ってと。関電の人にこんな事言われたのは初めてでした。段々水位が上がりだし一旦上がり少し上流の気になるポイントへ向かう。しか
し降り場が判らずウロウロしてたらさっきの関電の人に呼び止められ降り口を探してると言うとまた丁寧にあそこに車を止めあれこれあれこれと凄く丁寧に教えてもらった。お礼を言い下流のどこどこの場所に入るけど大丈夫ですか?と聞いて大丈夫ですよ。頑張ってと言ってパトロールへ。ポイントに着くと良い感じになってる。しかし30分程やり30センチのニジだけでまた徐々に水位が上がりだしブラウンポイントへ向かう。増水して良い感じだがノーチェイスノーヒット。支流へ移動してお土産のノルマを調達しようとランガンするも15センチぐらいのイワナばかりで一気に上流域へ。しかしこちらもチビっこばかりで上流の岩盤エリアへ。すると1投目からまとわりつくチェイスがありイワナがヒット。暴れるイワナにデカいイワナがアタックをしながら寄ってきた。25センチのイワナをキャッチして直ぐに撃つとヒット。しかし首降り1発でバレた。35センチはある良いサイズだったが残念。ルアーをヘビーシンキングに変え直ぐに24セ
ンチのヤマメをキャッチ。更に手のひら大のヤマメを2匹追加で上流へ釣り歩く。しかし意外にもヒットが無く終了時間に近づいてきたためここで納竿となった。
禁漁が近い為か本流支流共に結構釣り人が居て思う様な釣りが余り出来なかったが来年に向けての情報が色々あったしまぁまぁ釣れたから良かったかな。
しかし帰りにドラマが起きるとは
ヽ(゜ロ゜;)ノ
今日は休みを取っていたので予定通りに飛騨方面へラストを飾るべく朝イチはブラウンポイントへ。6時頃現場に着くと両岸共にアングラーが居て入る場所がない。ちょっと下流の流れ込みへ。先ずは表層をやるもノーチェイス。次は底石に当てる様にヘビーシンキングでやり最後にバイブでやるもイマイチな感じ。対岸と下流のぶっつけのフライマンが居なくなったんで移動。うーがライズを繰り返す中にニジガバシュとやっている。ミノーではイマイチ。バイブにしたらレギュラーニジ(30センチ前後)がたまにヒットするが直ぐに終了。

なんとなく巨大ブレットン11g福福カラーを対岸ギリギリにキャストしてたまに石に当てながら探るとヒット。45センチぐらいのニジだが立ち込んでいて本流ネットを忘れて渓流ネットで掬おうとしたが無理で岸まで引っ張って行く途中に暴れられ惜しくもフックアウト。その後ブレットンでうーの攻撃を受けながらレギュラーニジを数匹ヒットさせるがすべてバレる。すると目の前で60オーバーのニジがライズをした。物凄
い体高でレッドバンドが綺麗なニジだった。直ぐに撃つと一瞬ググッときたがフッキングはしなかった。相変わらずうーの攻撃が凄いため移動する事にした。次は放水口へ。しかし流れが無く15分程で止め支流へ。お土産ポイントへ行くと上流からルアーマンが降りてきた。挨拶がてらに話を聞くと自分でルアーマンは4人目らしい。で少し雑談してたらなんと朝イチに対岸に入っていた方で60オーバーのブラウンを掛けランディングの時にラインブレイクしてしまったらしい。しかしブラウンを数匹キャッチしましたよと。で対岸の入り方が判らなかったんで聞いてみると丁寧に教えてもらった。その方と別れて200mぐらい釣り上がるが手のひらイワナを4キャッチで終わった。本流へ戻りブラウンポイントへ。やりだして直ぐに関電の人にもうすぐ放水しますから気を付けて下さいね。まだ20分ぐらいはやれますから頑張ってと。関電の人にこんな事言われたのは初めてでした。段々水位が上がりだし一旦上がり少し上流の気になるポイントへ向かう。しか
し降り場が判らずウロウロしてたらさっきの関電の人に呼び止められ降り口を探してると言うとまた丁寧にあそこに車を止めあれこれあれこれと凄く丁寧に教えてもらった。お礼を言い下流のどこどこの場所に入るけど大丈夫ですか?と聞いて大丈夫ですよ。頑張ってと言ってパトロールへ。ポイントに着くと良い感じになってる。しかし30分程やり30センチのニジだけでまた徐々に水位が上がりだしブラウンポイントへ向かう。増水して良い感じだがノーチェイスノーヒット。支流へ移動してお土産のノルマを調達しようとランガンするも15センチぐらいのイワナばかりで一気に上流域へ。しかしこちらもチビっこばかりで上流の岩盤エリアへ。すると1投目からまとわりつくチェイスがありイワナがヒット。暴れるイワナにデカいイワナがアタックをしながら寄ってきた。25センチのイワナをキャッチして直ぐに撃つとヒット。しかし首降り1発でバレた。35センチはある良いサイズだったが残念。ルアーをヘビーシンキングに変え直ぐに24セ
ンチのヤマメをキャッチ。更に手のひら大のヤマメを2匹追加で上流へ釣り歩く。しかし意外にもヒットが無く終了時間に近づいてきたためここで納竿となった。
禁漁が近い為か本流支流共に結構釣り人が居て思う様な釣りが余り出来なかったが来年に向けての情報が色々あったしまぁまぁ釣れたから良かったかな。
しかし帰りにドラマが起きるとは
ヽ(゜ロ゜;)ノ


